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夢で見た話。

Posted by cometiki on  

寺脇さん妄想イラスト 夢で見た話 2015年8月31日

何でも屋っぽい寺脇康文さんの夢を見ました


最近見た寺脇さんの夢で、面白いものがあったので2つ書いておきます。
どちらも、物語の1幕といった感じでした。

まずは、何でも屋さん風の寺脇さん。
カッチリしたスーツに、髪の毛は少し後ろに流す感じ。
薄いフレームのメガネをかけておられます。

手には、スケジュール帳。
数歩先には、選挙に出ている候補者がいます。
寺脇さんはインカムのようなもので、指示を出します。

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指示を受けるのは、六角精児さん。
寺脇さんとは離れた場所で、コンピュータの操作をしています。

六角さんのインカムからは「もっと急げ!」とか「俺は機械はニガテなの!」と、寺脇さんの声が聞こえてきます。

それに「お前なぁっ!こっちの苦労も考えろよ!」と、テンポよく口答えしつつ、ものすごい速さで作業を進めてゆく、六角さん。

どうも2人はコンビのようです。
作戦立てたり、接客(?)したりするのは寺脇さんの担当で、機械関係や作業を実際に行うのは、六角さんの担当みたいな。

傍から見ていると「なんでこの2人がコンビなの?」と思うくらいに、口喧嘩してますが相性はバッチリ!
ツーと言えばカーみたいな関係なのです。


続きが気になるので、いつか見れたらいいのですが…夢のコントロールはできないので、見られないだろうなぁ。
……現実で映像化されないものかなぁ。

書画の展覧会を開いている寺脇さんの夢を見ました


これも物語の1幕といった感じで、夢に見ました。

寺脇さんは渋い色の着物に身を包み、髪の毛は白髪交じりのオールバック。
眉間にしわを寄せ、腕組みをして立っておられます。

寺脇さんの周囲には沢山の、書と画の掛け軸が並んでいました。
筆で書かれた文字に添えて、絵が描かれています。
書かれている文字は読めませんでしたが、絵はやわらかい雰囲気のものでした。

沢山の人が、その作品を見に来ています。

「ああ…展覧会場なんだな」というのはわかったのですが、寺脇さんがなぜ険しい表情をされているのかは、わからないままでした。

この場面しか見れなかったのですが、渋い色の着物を着こなす寺脇さんには萌えました!!
着物姿、いいです!!


背筋がシャンとしておられる寺脇さんは、ホントに着物もお似合いです。
渋い色でなくても…ちょっとカラフルなものもお似合いなので…チャンスがあればまた、現実で見たいなぁ!!
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