ドラマ『パーフェクト・ブルー』第6話感想。

cometiki

んー(。-`ω´-)

ちょっと、取り残されちゃった感じです。
・・・勿体無いことをしてしまいました。



最終的に、ハッピーエンドだったので、
よかったなぁ・・・とは思うのですが。



娘の結婚相手の職場へ、怒鳴り込める母ならば、
調査依頼なんかせずに自力で解決しそうだし。

娘が命を狙われてたら、寝込むよりも先に、
娘を護るために母は力を使いそうな気がします。



父も、理性的な人にも思えたので、
剣を振り回すとか意外でした。

この方なら武器を使うより、理詰めで
息子を殺した人物と渡り合うんじゃないだろうか?

それこそ聞いていて痛くなるくらいの正論で。



それに、
なんで社長は社員の男性を撲殺したんだろう?

別の人間に罪をきせても、自分が手を汚したら
意味がないようにも思えました。



青年はどうしたかったんだろう?
ホントに、彼女に惚れていたんだろうか?
罪の意識からの責任感みたいのじゃないのかな?
とか思ったりしました。

“好き”よりも“償う”の気持ちのほうが
大きい気がして・・・。

いえ。
そのバランスで巧くゆく二人なら、
それでいいのですけれど。

うん。





・・・見るポイントがズレているんでしょうね。

んー(。-`ω´-)



すみません。



寺脇康文さんイラスト ドラマ『パーフェクト・ブルー』第6話


今回、『ラ・シーナ』は穏やかでしたね。

糸子ちゃんの駆け込み寺っぽくなっていますが、
椎名さん懐広いから、大丈夫(≧ω≦)b



ただ。
「お酒は出せません」と断ってから、
ノンアルコールのカクテルを出すって流れは、
椎名さんらしかったんだろうか?

椎名さんなら、なんかもっと上手いこと言って、
“糸子スペシャル”を提供しそうなんだけどな。



でも、
それで糸子ちゃんが笑ってくれたから、いっか。

あそこは糸子ちゃんに笑ってもらわないと、
だものな。





もう一回見たら、ちゃんと理解できるかなぁ?

全然感想になってないっヽ(≧Д≦)ノ
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Posted bycometiki

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