『137億年の物語』第19話感想|後半

cometiki

-
今回の『137億年の物語』は、
なんと!1時間SPでしたので、
感想も前半と後半にわけて、
描いております。

よろしかったら、前半も覗いて
やってくださいませ(*゚▽゚)ノシ



さて。
『137億年の物語』初??では
ないでしょうか?当時の食事を
再現して食べる、という企画は?!
…でも、見てないときにされてる
カモしんないなぁ…。

お庭でなにか、された回を見れて
ないんですよ…(>∇<;)

だから、ワタシ初!!←オイ



調理の段階から、寺脇博士と、
相内助手が一緒になってコメント
されてました。

料理なんて全然できない私でも、
「あぁ!そういう感じなのか!」
と共感できるようなところへ
コメントを持ってきてくださる
ので、わかりやすかったです。

調味料の味見もされて、普段の
『137億年の物語』では、
ぜーったい!見られないような
寺脇博士が沢山見られましたv


調理の場面では逆に、寺脇博士
が生徒になっていたので、
ちょっぴり普段の寺脇さんっぽ
かったように思います。

何事にも興味津々な感じが、
たまらなく可愛かったです!





完成品の味見も、とても美味しそう
でしたよΣ(*0ω0从*)

食べ物を食べる場面で、いつも思う
のは…寺脇さんて、なんでも本当に
美味しそうに食べられるから、
すごいなぁ。

ご飯食べてる姿がしあわせそうな
かたというのは、こちらまでつられ
てしあわせになれますよね。

 寺脇さん「古代ローマセットの
 お店を出してもらいたいです」

食べ終わったあと、寺脇さんが
ニコニコして提案されていたので、
すごく美味しかったんだろうなぁ。

お食事と一緒にワインっぽい
ものも飲めていたようですしw

よかったですね!
寺脇博士!!


普段の設定の寺脇博士って、
貧乏そうだから、今回はまさに、
”パンとサーカス”状態だ!!

これが毎週続いたらいいのに。
見ている私も、思ってしまいました。
関連記事
Posted bycometiki