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初の舞台は出雲!『137億年の物語』第24話感想。

Posted by cometiki on  

『137億年の物語』始まって、初の日本の舞台は、
出雲大社でした。

ちょうど、60年に1度のお引越しで注目されて
いますし、ピッタリです(≧∀≦)



寺脇博士も、お引越しの話しから今日のテーマ。
”日本のはじまり”について、語られました♪

寺脇康文さん イラスト 137億年の物語 第24話

物語は、はるか昔。
神話の世界にまで遡ります。

でも、この神話のお話。
最近では現実にあったかも…なんてお話にも
なっているようです。

例えば、天まで届くようなお社の跡とか。
青銅剣が沢山発見されたりと、出雲で歴史が
動いているのだそうです。


いつか、トロイの木馬が現実だったと、証明した
人がいたように、日本でもそんなことが起こると
面白いですねー(人'w'●)

寺脇博士とか、駆けつけちゃうんだろうなー。



まだ発見されていない点が、線で結ばれたとき、
新たな歴史が生まれるのかぁ。

過去のことだけど、未来のことでもあるんだな。
歴史って。
不思議ーーー!!

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