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モーセと言ったら!テレビ『137億年の物語』第29話感想。

Posted by cometiki on  

今回は、エルサレムが舞台でした。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の3つの宗教の
聖地が存在する…世界でも珍しい場所だそうです。

中東問題から、宗教の成り立ちについて、
歴史を紐解いてゆく、寺脇博士。

相内助手も順調に答えていたものの…。
詳しいことになると、行き詰ってしまいました。

すると、やんわり寺脇博士が言うのです。

 寺脇博士「じゃ、行ってきなさい」

この…命令じゃないんだけど、強制力のある、
やんわり感がとても面白かったです!!
斬新だなーと思って(≧ω≦)b


そして、相内助手はエルサレムへと取材へ旅立つ
のでした。



ユダヤ教の説明の中に、「モーセ」が登場して、
寺脇博士が「十戒で有名だね」と解説してくだ
さったのですが…
個人的に、モーセと言えば”寺脇さん”!!
なんだなっ♪\(*^▽^*)/

昔、アニメ『プリンス オブ エジプト』で、
主人公・モーセの役を寺脇さんがされたのです。
(イラストは寺脇博士+モーセの杖!)

寺脇康文さん イラスト テレビ『137億年の物語』第29話

宗教には全く関心がありませんが、「モーセと
言ったら、寺脇さん!!」というのが、私の
脳内にはインプットされていますv

…マニアック情報でしょうか…|д・´)チラッ



歴史とは関係ない情報に、どうしても結びつけて
しまいますけれども…これで脳みその中に残って
記憶できれば、メッけもんですよね。

ユダヤ教のモーセは、覚えましたよ♪
…そこから先の、詳しいことは全然ですけど←オイ


137億年の物語では、歴史を行ったりきたりして
勉強するので、今回はここまで覚えておいたら、
次にまたチャンスがあるだろう、と思っています。

なにしろ長い長い物語ですからねー♪

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