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テレビ『137億年の物語』第30話感想。

Posted by cometiki on  

先週からのつづき…のような感じでした。
ユダヤ人がたどった苦難の歴史について。


神とアブラハムの契約の話に始まり、
現在も厳格にユダヤ教の教えを守って
生きているかたがたまで。


寺脇康文さん イラスト テレビ『137億年の物語』第30話


今回は、寺脇博士が沢山の模型を使って
説明してくれましたΣ(*^▽^*)

もちろん、モーセも登場!!
モーセ…勝手に親近感だわー!!

寺脇博士が説明してくれるから、余計に
親近感(人*´∀`):。*゜+
アニメ『プリンス オブ エジプト』
見直したくなりますv


ユダヤ人がなぜエジプトで、奴隷になって
しまっていたのか…も、ちょっと知ること
ができたし。

アニメでは、既に奴隷になっているところ
からしか始まらないのです。


ユダヤの人は、ずっと神様に守られている
…ってお話だったんだなー。
いきなりモーセっていう救世主が現れて、
みんなが救われるんじゃなくて。

神様の教えを守って生きている人たちだから、
神様も助けてくれる…という。
…曲解していたら、申し訳ありません。



もう一度、アニメを見直したら新しい発見
があるかもしれないなー。

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