こめなべ

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タクスズキさんの一言に押されて-年収200万円でもOK!ふるさと納税やってみた!!

こめなべ-20190114-ふるさと納税-タイトル タクスズキさんのツイートを見て、気になっていた『ふるさと納税』をやってみました。 (楽天ではないのですが…)

結果。 すっごい簡単だった!! もっと早くやってみたら、よかった!!です。

私みたいに年収200万円くらいでも、寄付ができることも、わかりました。 高所得者の方しか、対象じゃないって思ってましたヨ。

>参照:地元に恩返ししたいけど、仕事がなくて。。と悩んでいるならこれで地域貢献を! | らふらく^^ ~ブログで飯を食う~

年収から寄付できる額をシュミレーションで愕然

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ふるさと納税』のやり方は、思った以上に簡単でした。 契約している携帯会社が、『ふるさと納税』を扱っていたので、余計に。

なにをしたかと言えば 1.シュミレーターで自分年収を選択 2.寄付できる金額が表示されるので、それ以内の商品を選択 3.携帯金額と合算して支払いを選んで、終了

簡単! 本当に簡単っ!! 手続きが面倒くさくて、頭のいい人でないとできないんじゃないかと、思っていたのに…「こんなに簡単なら、もっと早くにやっておけばよかった」。

…と、思ったんですがね。

唯一、私がつまずいたのは『1。シュミレーターで自分の年収を選択』です。 何度見ても、最低金額が300万円なんですよ!! それ以下がない…。

私の年収は、ギリギリ200万円いくか、いかないか。 とりあえず300万円を選択し、いくら寄付できるのか見てみたところ、2万円ほど可能なようでした。

「それなら半額の1万円だと、年収200万円の人でも大丈夫だよね」←よくわからない根拠

そうして寄付する先を選んで、支払いを完了しました。

年収200万円でも寄付することは可能

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寄付の手続きをした後になって、不安になってきたのは。 「選択肢が300万円からしか出てこないってことは…もしかして、年収が200万円くらいの人って、寄付できないのかな」でした←遅

ふるさと納税 年収200万円」で、検索してみたところ。 こちらのサイトを見つけました。

>参照:【年収200万円】ふるさと納税の控除上限額とおすすめしたい返礼品16選 | ~節約物語~

シュミレーターでは出てこなかった、300万円以下の金額も一覧になっています。 また、独身の場合や共働き。 お子さまの有無で、いくら寄付できるかが一目でわかって、ものすごく見やすかったです。

それにオススメの返礼品についても、紹介がしてあって「なんと親切なサイトだろう」と思いました。 (こういう心遣いが、私のブログには無い気がする)

私の”人生初のふるさと納税の返礼品”は、お肉にしました。 届くの楽しみ!!

今年は低所得者から脱却したい!!

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今はまだ、ネットで検索した知識しかないので…真に理解したとは言い切れません。

さらに、ふるさと納税をする人がよく言う「トータルで数万円払ったとしても、2000円でいろんな特産品が手に入ることになる」という言葉。この謎も解けました。 これは、後で返ってくるお金を考慮すると「実質2000円でお肉などが手に入る」ということだったのです。そして、「後で返ってくるお金」には所得税と住民税が関係してくるのです。

地元に恩返ししたいけど、仕事がなくて。。と悩んでいるならこれで地域貢献を! | らふらく^^ ~ブログで飯を食う~より引用

この”実質2000円”っていうのが、実感わかないんですよね。 ”後で返ってくる”っていうのもなぁ…。

頭のいい方なら「これはお得!」とか、すぐに判断もつくのでしょうに。 自分の脳みそ、残念すぎる…。 世間一般の“カンタン”が、私にとったら広辞苑読破くらい難しいので。

でも今年は低所得者から脱却したいなぁ。

タクスズキさんのnoteも購入しました!! 「そうなんだ!」と学べることが、盛り沢山なので活かせるようになりたいです。

それと収入を得るだけでなく、支出を減らすことも学んでいけたらと思います!!